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ミニトマトは支柱や雨よけがあったほうが良いが、すべて揃えるとお金がかかりすぎるので難しい野菜だと思います。
昔過ぎて何も覚えていないミニトマト。父親が作っていたミニトマトの雨除け。
この時は「つやぷるん」を育てるのにハマっていた。(今は「プチぷよ」という品種で出回っている)
息子がミニトマト育てたい。というのでダイソーの「鈴なりミニトマト」の種を撒いたものの、予想通り全面的に私が育てています。この時期は日当たりが最優先で、追肥などは不要そうです。
ビニールポット卒業。ちょっと寄っているのは、途中であえて枝を倒して根が出る範囲を増やす技を試してみたいからでした。それにしても株間が狭すぎる。
申し訳程度の支柱を建てました。やるのが遅かったしもっと地面に近い枝は整理したほうがよかったです。(実が低く成ってしまうので管理が大変)
8月上旬はきれいなミニトマトが比較的取れていました。
しかし8月後半の雨の後はほぼ例外なく割れ。 だから雨に当たらないようにする必要があったんですね。コストがかかるのでやりませんでしたが。
割れた直後ならドライトマトにすることも可能です。
ミネストローネでも消化しましたが、個人の家庭で大量消費するのには限界があったので、ミニトマトは5株ぐらいにしたほうが良さそうです。(15株以上植えてしまった)